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14赛季选曲披露——歌剧魅影
2020-11-17 10:47:45

やはり進化し続けていくためにも、

何か新しいことをしよう。

为了能够不断进化,

节目中必须要加入一些新的东西。



——羽生选手披露的本赛季自由滑选曲「歌剧魅影」是自己记忆中的曲子。

        幼い頃からやりたいと思ってたんですけれども、一番大きなきっかけとなったのは中学の時に「オペラ座の怪人」を見る機会があって、その時に、この曲で絶対滑りたいなというふうに思って。

      小的时候就很想滑这首曲子了,但是真正想滑这首曲子的契机是中学的时候,当时正好有机会看了「歌剧魅影」,那之后就在想自己一定要滑这首曲子。


        絶対作り上げたいなというふうに思っていますし、とても好きな曲なので、「僕なりのファントム」、「僕が滑るオペラ座の怪人」というものをちょっとでも感じていただければいいなというふうに思います。

      想着绝对要滑这首曲子,因为这是自己非常喜欢的一首曲子。我所演绎的Phantom我所表现的歌剧魅影如果这些感情能够传递给观众的话就太好了,哪怕只有一点也好。



——本赛季羽生选手想要挑战的是前无古人的高难度构成,节目后半的四周跳连跳。

        「今年は後半に4回転トーループを跳びたい」からということ自分で話してプログラムを作っていただきました。

        自己说想要在节目后半段挑战四周跳,以此编排了节目。

 

        後半に4回転を二つも入る、フリーショートとともに後半にトーループを入れているので、完成度の高い演技を一つ一つの試合でできるようにしていきたいなというふうに思います。また今まで見ていた自分とは違った、「羽生結弦ってこういう演技もできるんだ」ってというふうに思っていただけるような演技を目指して頑張っていきたいなと思います。

      在节目的后半部分加入两个四周跳,在长短节目的后半部分都加入了4T,我想要在一次次地比赛中去实现高完成度的表演。还有,想和现在所呈现的自己完全不同,想让大家感受到原来羽生结弦还能展现出这样的演技」为目标继续努力。


——在14年8月的练习中,羽生选手披露了4Lo,如果在正式比赛中能成功完成的话,这将是世界上首次成功的高难度动作。羽生选手在获得了索契奥运金牌后依然在挑战着更高的目标。

        オリンピックチャンピオンになったから、次に年全部勝てるかといったら、そういうわけではない、去年の自分と今年の自分というのは、全く違うので、本当に「今年の自分」は「今年の自分」で勝ちに行きたいと思っています。

      并不是说因为成为了奥运冠军,所以接下来的这个赛季也要大获全胜,不是这个原因。去年的自己今年的自己,完全是不同的。今年的自己要靠今年的自己来战胜。


一生懸命やる ❤ 絶対負けない
❤ PRAY · FOR · YUZU ❤

花滑史上的巅峰与奇迹

挑戦、進化、導きの光

他是绝对王者

羽生結弦

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